日本情報流通は、創業以来一貫してデジタルメディア向け広告映像の制作を行ってきた映像広告制作会社です。デジタルメディアとは、電子POP・デジタルサイネージや携帯電話など、インターネットで動画を配信する新しいメディアのこと。
いま、スーパーマーケット等の売り場で「店頭CM」として定着しつつある販促用映像コンテンツ、わたしたちはこの店頭CMのパイオニアであり、第一人者でありつづけます。
デジタルサイネージ市場は、今後成長の一途をたどると予想されています。矢野経済研究所では、2010年は635億円、2015年には1280億円を達成すると予測しています。 |